古き良き歌つれづれ
古き良き歌を紹介し、その歌にまつわる徒然(つれづれ)の散文を綴っています。
出典など
このブログで紹介している歌のコメントは、以下の記事
を参考、または一部引用している場合があります。
1. 該当の歌に関わる、wikipediaでの説明
2. リンク先サイトに書き込まれている説明やコメント
・二木紘三のうた物語
・エムズの片割れ
3. その他、関連著作物
引用が長くなる場合は、出典元を詳しく明示します。
なお、本サイト自身はリンクフリーです。
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山のけむり(歌詞に込められた時の流れ)
「夕陽の丘」と「エリカの花散るとき」(忘れえぬ面影を探し求める旅情歌)
Kとブルンネンの「何故に二人はここに」と「あの場所から」(昭和歌謡から、明治期に渡米した「武士の娘」の軌跡をたどる)
マロニエの木陰 (戦前に生まれたモダンな和製タンゴ)
三島敏夫の「面影」(静かな歌が映し出す、蒸気機関車と太平洋戦争の影)
初恋(島崎藤村の名詩に描かれた ”幻想的な光景” が、昭和の旋律でよみがえる)
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